応用情報技術者試験 午前

問題バンク

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41令和7年度 春期テクノロジ系

cookie に Secure 属性を設定しなかったときと比較した,設定したときの Web ブラウザの動作として,適切なものはどれか。

出典:令和7年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問41
42令和7年度 春期テクノロジ系

Web アプリケーションソフトウェアの開発における OS コマンドインジェクション対策はどれか。

出典:令和7年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問42
43令和7年度 春期テクノロジ系

VPN で使用されるプロトコルである IPsec,L2TP,TLS の,OSI 基本参照モデルにおける相対的な位置関係はどれか。

問題の図
図(問題冊子 p.23 より)— クリックで原寸

出典:令和7年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問43
44令和7年度 春期テクノロジ系

パスワードクラックの対策のうち,ストレッチングに該当するものはどれか。

出典:令和7年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問44
45令和7年度 春期テクノロジ系

デザインレビューの目的はどれか。

出典:令和7年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問45
46令和7年度 春期テクノロジ系

システムをバージョンアップするとき,システムの稼働環境を二つ用意しておき,一方の環境で現バージョンのシステムを稼働させた状態のままで他方の環境のシステムをバージョンアップし,ロードバランサーなどを使って稼働環境を切り替える。これによって,切替えに伴うシステムのダウンタイムを短くするとともに,バージョンアップしたシステムで不具合が発生したときには,元のバージョンに切り戻す時間を短くすることができる。この手法を何というか。

出典:令和7年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問46
47令和7年度 春期テクノロジ系

ソフトウェアの保守性を定量評価するときに使用する指標として,適切なものはどれか。

出典:令和7年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問47
48令和7年度 春期テクノロジ系

XP(Extreme Programming)のプラクティスの一つであるものはどれか。

出典:令和7年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問48
49令和7年度 春期テクノロジ系

分散システムの脆弱性を実験によって発見する手法であるカオスエンジニアリングには,五つの原則がある。この原則のうちの三つは,“定常状態における振る舞いの仮説を立てる”,“実世界の事象を多様化させる”,“継続的に実行できるよう実験を自動化する”である。あと二つの原則の組みはどれか。

出典:令和7年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問49
50令和7年度 春期テクノロジ系

スクラムにおいて繰り返し実行するイベントのうち,ステークホルダに作業の結果をプレゼンテーションして,プロダクトゴールに対する進捗について話し合い,必要に応じてスコープを調整するイベントはどれか。

出典:令和7年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問50
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