応用情報技術者試験 午前

問題バンク

19 — 中分類13:ソフトウェア開発管理技術1/2ページ)

48令和7年度 春期テクノロジ系

XP(Extreme Programming)のプラクティスの一つであるものはどれか。

出典:令和7年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問48
49令和7年度 春期テクノロジ系

分散システムの脆弱性を実験によって発見する手法であるカオスエンジニアリングには,五つの原則がある。この原則のうちの三つは,“定常状態における振る舞いの仮説を立てる”,“実世界の事象を多様化させる”,“継続的に実行できるよう実験を自動化する”である。あと二つの原則の組みはどれか。

出典:令和7年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問49
50令和7年度 春期テクノロジ系

スクラムにおいて繰り返し実行するイベントのうち,ステークホルダに作業の結果をプレゼンテーションして,プロダクトゴールに対する進捗について話し合い,必要に応じてスコープを調整するイベントはどれか。

出典:令和7年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問50
50令和7年度 秋期テクノロジ系

委託元への著作権の移転に関する条項を含むソフトウェア開発委託契約書に,“委託先は著作者人格権を行使しない”という記載があった。これはどのような問題の発生を防ぐためのものか。

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問50
48令和6年度 春期テクノロジ系

リーンソフトウェア開発において,ソフトウェア開発のプロセスとプロセスの所要時間とを可視化し,ボトルネックや無駄がないかどうかを確認するのに用いるものはどれか。

出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問48
49令和6年度 春期テクノロジ系

JIS X 33002:2017(プロセスアセスメント実施に対する要求事項)の説明として,適切なものはどれか。

出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問49
49令和6年度 秋期テクノロジ系

アジャイル開発の初期段階において,プロジェクトの目的,スコープなどに対する共通認識を得るために,あらかじめ設定されている設問と課題について関係者が集まって確認し合い,その成果を共有する手法はどれか。

出典:令和6年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問49
48令和5年度 春期テクノロジ系

スクラムでは,一定の期間で区切ったスプリントを繰り返して開発を進める。各スプリントで実施するスクラムイベントの順序のうち,適切なものはどれか。 〔スクラムイベント〕 1:スプリントプランニング 2:スプリントレトロスペクティブ 3:スプリントレビュー 4:デイリースクラム

出典:令和5年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問48
49令和5年度 春期テクノロジ系

日本国特許庁において特許Aを取得した特許権者から,実施許諾を受けることが必要になる場合はどれか。

出典:令和5年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問49
50令和5年度 春期テクノロジ系

サーバプロビジョニングツールを使用する目的として,適切なものはどれか。

出典:令和5年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問50
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