応用情報技術者試験 午前

問題バンク

80 — 令和6年度 春期8/8ページ)

71令和6年度 春期ストラテジ系

IoTを活用したビジネスモデルの事例のうち,マスカスタマイゼーションの事例はどれか。

出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問71
72令和6年度 春期ストラテジ系

IoT の技術として注目されている,エッジコンピューティングの説明として,最も適切なものはどれか。

出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問72
73令和6年度 春期ストラテジ系

ゲーム理論における “ナッシュ均衡” の説明はどれか。

出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問73
74令和6年度 春期ストラテジ系

分析対象としている問題に数多くの要因が関係し,それらが相互に絡み合っているとき,原因と結果,目的と手段といった関係を追求していくことによって,因果関係を明らかにし,解決の糸口をつかむための図はどれか。

出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問74
75令和6年度 春期ストラテジ系

製品X,Yを1台製造するのに必要な部品数は,表のとおりである。製品1台当たりの利益がX,Yともに1万円のとき,利益は最大何万円になるか。ここで,部品Aは120個,部品Bは60個まで使えるものとする。 単位 個 部品\製品 X Y A 3 2 B 1 2

問題の図
図(問題冊子 p.39 より)— クリックで原寸

出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問75
76令和6年度 春期ストラテジ系

今年度のA社の販売実績と費用(固定費,変動費)を表に示す。来年度,固定費が5%増加し,販売単価が5%低下すると予測されるとき,今年度と同じ営業利益を確保するためには,最低何台を販売する必要があるか。 販売台数 2,500台 販売単価 200千円 固定費 150,000千円 変動費 100千円/台

問題の図
図(問題冊子 p.39 より)— クリックで原寸

出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問76
77令和6年度 春期ストラテジ系

損益計算資料から求められる損益分岐点売上高は,何百万円か。 単位 百万円 売上高 500 材料費(変動費) 200 外注費(変動費) 100 製造固定費 100 総利益 100 販売固定費 80 利益 20

問題の図
図(問題冊子 p.40 より)— クリックで原寸

出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問77
78令和6年度 春期ストラテジ系

特許法による保護の対象となるものはどれか。

出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問78
79令和6年度 春期ストラテジ系

不正競争防止法の不正競争行為に該当するものはどれか。

出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問79
80令和6年度 春期ストラテジ系

個人情報のうち,個人情報保護法における要配慮個人情報に該当するものはどれか。

出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問80
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