応用情報技術者試験 午前

問題バンク

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61令和7年度 春期ストラテジ系

DX認定制度における認定基準に含まれている事項はどれか。

出典:令和7年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問61
62令和7年度 春期ストラテジ系

A社は,ソリューションプロバイダから,顧客に対するワントゥワンマーケティングを実現する統合的なソリューションの提案を受けた。この提案に該当するソリューションとして,適切なものはどれか。

出典:令和7年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問62
63令和7年度 春期ストラテジ系

クラウドサービスなどの提供を迅速に実現するためのプロビジョニングの説明はどれか。

出典:令和7年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問63
64令和7年度 春期ストラテジ系

製品Xと製品Yを販売している企業が,見積作成と提案書作成に掛かる業務時間を,それぞれ20%削減できるシステムの構築を検討している。Activity-Based Costingを用いて,次の条件が洗い出された。本システム構築による製品Xの見積作成と製品Xの提案書作成に関する月間総人件費削減効果は幾らか。 〔条件〕 ・製品Xの見積作成に掛かる月間業務時間は,50時間 ・製品Xの提案書作成に掛かる月間業務時間は,50時間 ・製品Yの見積作成に掛かる月間業務時間は,100時間 ・製品Yの提案書作成に掛かる月間業務時間は,400時間 ・製品Xと製品Yの見積作成に掛かる月間総人件費は,60万円 ・製品Xと製品Yの提案書作成に掛かる月間総人件費は,360万円 ・見積作成と提案書作成は,それぞれ人件費単価が異なる部門が担っている。 ・製品Xと製品Yの見積作成に掛かる人件費単価は,同じである。 ・製品Xと製品Yの提案書作成に掛かる人件費単価は,同じである。

出典:令和7年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問64
65令和7年度 春期ストラテジ系

システム管理基準(令和5年)によれば,企画プロセスにおけるビジネス分析の達成目標の一つとして,適切なものはどれか。

出典:令和7年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問65
66令和7年度 春期ストラテジ系

ベンダーX 社に対して,表に示すように要件定義フェーズから運用テストフェーズまでを委託したい。X 社との契約に当たって,“情報システム・モデル取引・契約書<第二版>”に照らし,各フェーズの契約形態を整理した。a~d の契約形態のうち,準委任型が適切であるとされるものはどれか。

問題の図
図(問題冊子 p.34 より)— クリックで原寸

出典:令和7年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問66
67令和7年度 春期ストラテジ系

市場成長率と相対的市場シェアから,市場と企業との関係を分析し,自社製品や事業についての最適な資源配分方針を求めるための手法はどれか。

出典:令和7年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問67
68令和7年度 春期ストラテジ系

プライスライニング戦略はどれか。

出典:令和7年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問68
69令和7年度 春期ストラテジ系

カーシェアビジネスをビジネスモデルキャンバスに当てはめた。b に該当するものはどれか。なお,ア~エは a~d のいずれかに該当する。 〔カーシェアビジネス〕 ・カーディーラーから車両を調達し,維持・メンテナンスしながら,その車両を提携駐車場に保管・準備する。 ・必要なときだけ車両を使いたい人が登録する会員制度を構築し,会員から月会費を徴収する。 ・会員向けの Web サイトで,会員に使いたい車両や利用時間などを予約してもらい,会員に対して車両の時間貸しを行い,利用料を徴収する。 〔ビジネスモデルキャンバス〕

問題の図
図(問題冊子 p.35 より)— クリックで原寸

出典:令和7年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問69
70令和7年度 春期ストラテジ系

フリーミアムの特徴はどれか。

出典:令和7年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問70
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