応用情報技術者試験 午前

問題バンク

80 — 令和3年度 秋期7/8ページ)

61令和3年度 秋期ストラテジ系

テレワークで活用しているVDIに関する記述として,適切なものはどれか。

出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問61
62令和3年度 秋期ストラテジ系

物流業務において,10%の物流コストの削減の目標を立てて,図のような業務プロセスの改善活動を実施している。図中のcに相当する活動はどれか。

問題の図
図(問題冊子 p.33 より)— クリックで原寸

出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問62
63令和3年度 秋期ストラテジ系

事業目標達成のためのプログラムマネジメントの考え方として,適切なものはどれか。

出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問63
64令和3年度 秋期ストラテジ系

A社は,社員10名を対象に,ICT活用によるテレワークを導入しようとしている。 テレワーク導入後5年間の効果(“テレワークで削減可能な費用”から“テレワークに必要な費用”を差し引いた額)の合計は何万円か。 〔テレワークの概要〕 ・テレワーク対象者は,リモートアクセスツールを利用して,テレワーク用PCから社内システムにインターネット経由でアクセスして,フルタイムで在宅勤務を行う。 ・テレワーク用PCの購入費用,リモートアクセスツールの費用,自宅・会社間のインターネット回線費用は会社が負担する。 ・テレワークを導入しない場合は,育児・介護理由によって,毎年1名の離職が発生する。フルタイムの在宅勤務制度を導入した場合は,離職を防止できる。離職が発生した場合は,その補充のために中途採用が必要となる。 ・テレワーク対象者分の通勤費とオフィススペース・光熱費が削減できる。 ・在宅勤務によって,従来,通勤に要していた時間が削減できるが,その効果は考慮しない。 テレワークで削減可能な費用 通勤費の削減額 平均10万円/年・人 オフィススペース・光熱費の削減額 12万円/年・人 中途採用費用の削減額 50万円/人 テレワークに必要な費用 テレワーク用PCの購入費用 初期費用8万円/台 リモートアクセスツールの費用 初期費用1万円/人                運用費用2万円/年・人 インターネット回線費用 運用費用6万円/年・人

問題の図
図(問題冊子 p.35 より)— クリックで原寸

出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問64
65令和3年度 秋期ストラテジ系

RFIを説明したものはどれか。

出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問65
66令和3年度 秋期ストラテジ系

半導体メーカが行っているファウンドリサービスの説明として,適切なものはどれか。

出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問66
67令和3年度 秋期ストラテジ系

バリューチェーンの説明はどれか。

出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問67
68令和3年度 秋期ストラテジ系

あるメーカがビールと清涼飲料水を生産する場合,表に示すように6種類の組合せ(A~F)によって異なるコストが掛かる。このメーカの両製品の生産活動におけるスケールメリットとシナジー効果に関する記述のうち,適切なものはどれか。

問題の図
図(問題冊子 p.37 より)— クリックで原寸

出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問68
69令和3年度 秋期ストラテジ系

新しい事業に取り組む際の手法として,E.リースが提唱したリーンスタートアップの説明はどれか。

出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問69
70令和3年度 秋期ストラテジ系

SFAを説明したものはどれか。

出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問70
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