応用情報技術者試験 午前

問題バンク

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51令和4年度 秋期マネジメント系

プロジェクトマネジメントにおけるスコープの管理の活動はどれか。

出典:令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問51
52令和4年度 秋期マネジメント系

図は,実施する三つのアクティビティについて,プレシデンスダイアグラム法を用いて,依存関係及び必要な作業日数を示したものである。全ての作業を完了するための所要日数は最少で何日か。

問題の図
図(問題冊子 p.25 より)— クリックで原寸

出典:令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問52
53令和4年度 秋期マネジメント系

あるシステムの設計から結合テストまでの作業について,開発工程ごとの見積工数を表1に,開発工程ごとの上級技術者と初級技術者との要員割当てを表2に示す。上級技術者は,初級技術者に比べて,プログラム作成・単体テストにおいて2倍の生産性を有する。表1の見積工数は,上級技術者の生産性を基に算出している。 全ての開発工程に対して,上級技術者を1人追加して割り当てると,この作業に要する期間は何か月短縮できるか。ここで,開発工程の期間は重複させないものとし,要員全員が1か月当たり1人月の工数を投入するものとする。 表1 開発工程 見積工数(人月) 設計 6 プログラム作成・単体テスト 12 結合テスト 12 合計 30 表2 開発工程 要員割当て(人)  上級技術者 初級技術者 設計 2 0 プログラム作成・単体テスト 2 2 結合テスト 2 0

問題の図
図(問題冊子 p.26 より)— クリックで原寸

出典:令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問53
54令和4年度 秋期マネジメント系

あるシステム導入プロジェクトで,調達候補のパッケージ製品を多基準意思決定分析の加重総和法を用いて評価する。製品 A~製品 D のうち,総合評価が最も高い製品はどれか。ここで,評価点数の値が大きいほど,製品の評価は高い。

問題の図
図(問題冊子 p.27 より)— クリックで原寸

出典:令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問54
55令和4年度 秋期マネジメント系

サービスマネジメントにおける問題管理の目的はどれか。

出典:令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問55
56令和4年度 秋期マネジメント系

あるサービスデスクでは,年中無休でサービスを提供している。要員は勤務表及び勤務条件に従って1日3交替のシフト制で勤務している。1週間のサービス提供で必要な要員は,少なくとも何人か。 〔勤務表〕 シフト名 勤務時間帯 勤務時間(時間) 勤務する要員数(人) 早番 0:00~8:30 8.5 2 日中 8:00~16:30 8.5 4 遅番 16:00~翌日0:30 8.5 2 〔勤務条件〕 ・勤務を交替するときに30分間で引継ぎを行う。 ・1回のシフト中に1時間の休憩を取り,労働時間は7.5時間とする。 ・1週間の労働時間は,40時間以内とする。

問題の図
図(問題冊子 p.28 より)— クリックで原寸

出典:令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問56
57令和4年度 秋期マネジメント系

入出力データの管理方針のうち,適切なものはどれか。

出典:令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問57
58令和4年度 秋期マネジメント系

JIS Q 27001:2014(情報セキュリティマネジメントシステム-要求事項)に基づいて ISMS 内部監査を行った結果として判明した状況のうち,監査人が,指摘事項として監査報告書に記載すべきものはどれか。

出典:令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問58
59令和4年度 秋期マネジメント系

システム監査における“監査手続”として,最も適切なものはどれか。

出典:令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問59
60令和4年度 秋期マネジメント系

システム監査基準の意義はどれか。

出典:令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問60
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