応用情報技術者試験 午前

問題バンク

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41令和7年度 秋期テクノロジ系

JIS Q 27000:2019(情報セキュリティマネジメントシステム-用語)における真正性及び信頼性に対する定義a~dの組みのうち,適切なものはどれか。 〔定義〕 a 意図する行動と結果とが一貫しているという特性 b エンティティは,それが主張するとおりのものであるという特性 c 認可されたエンティティが要求したときに,アクセス及び使用が可能であるという特性 d 認可されていない個人,エンティティ又はプロセスに対して,情報を使用させず,また,開示しないという特性

問題の図
図(問題冊子 p.20 より)— クリックで原寸

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問41
42令和7年度 秋期テクノロジ系

CSPM(Cloud Security Posture Management)はどれか。

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問42
43令和7年度 秋期テクノロジ系

脆弱性検査で,ホストに対してポートスキャンを行う。スキャンしたポートの状態を判定する方法のうち,適切なものはどれか。

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問43
44令和7年度 秋期テクノロジ系

デジタルフォレンジックスの手順は収集,検査,分析及び報告から成る。このとき,デジタルフォレンジックスの手順に含まれるものはどれか。

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問44
45令和7年度 秋期テクノロジ系

電子メールの送信時に,送信側メールサーバでデジタル署名を電子メールヘッダーに付与し,受信側メールサーバでそれを検証することで,送信元ドメインのなりすましや電子メールの改ざんを検知できる技術はどれか。

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問45
46令和7年度 秋期テクノロジ系

ソフトウェアの要件定義における利用者の分析で活用される,ソフトウェアの利用者を役割ごとに典型的な姿として描いた仮想の人物を何と呼ぶか。

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問46
47令和7年度 秋期テクノロジ系

UMLのダイアグラムのうち,インスタンス間の関係を表現するものはどれか。

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問47
48令和7年度 秋期テクノロジ系

エラー埋込み法を用いて残存エラー数を推定する。当初の埋込みエラーは48個である。テスト期間中に発見されたエラーの内訳は,埋込みエラーが36個,真のエラーが42個である。このとき,残存する真のエラーは何個と推定されるか。

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問48
49令和7年度 秋期テクノロジ系

Webアプリケーションソフトウェアの処理方式の説明のうち,“プログレッシブWebアプリ”の説明として,適切なものはどれか。

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問49
50令和7年度 秋期テクノロジ系

委託元への著作権の移転に関する条項を含むソフトウェア開発委託契約書に,“委託先は著作者人格権を行使しない”という記載があった。これはどのような問題の発生を防ぐためのものか。

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問50
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