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80問 — 令和6年度 秋期(5/8ページ)
問41令和6年度 秋期テクノロジ系
JVNなどの脆弱性情報サイトで採用されているCVE(Common Vulnerabilities and Exposures)識別子の説明はどれか。
出典:令和6年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問41
問42令和6年度 秋期テクノロジ系
DNSキャッシュポイズニング攻撃に対して有効な対策はどれか。
出典:令和6年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問42
問43令和6年度 秋期テクノロジ系
ソフトウェアのセキュリティ管理に使用されるSBOMはどれか。
出典:令和6年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問43
問44令和6年度 秋期テクノロジ系
DNSSECの仕様はどれか。
出典:令和6年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問44
問45令和6年度 秋期テクノロジ系
VLAN機能をもった1台のレイヤー3スイッチに40台のPCを接続している。スイッチのポートをグループ化して複数のセグメントに分けたとき,スイッチのポートをセグメントに分けない場合に比べて得られるセキュリティ上の効果の一つはどれか。
出典:令和6年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問45
問46令和6年度 秋期テクノロジ系
エクスプロイトコードの説明はどれか。
出典:令和6年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問46
問47令和6年度 秋期テクノロジ系
マイクロサービスアーキテクチャを利用するとき,システム構築上の利点はどれか。
出典:令和6年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問47
問48令和6年度 秋期テクノロジ系
ソフトウェアの使用性を評価する指標の目標設定の例として,適切なものはどれか。
出典:令和6年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問48
問49令和6年度 秋期テクノロジ系
アジャイル開発の初期段階において,プロジェクトの目的,スコープなどに対する共通認識を得るために,あらかじめ設定されている設問と課題について関係者が集まって確認し合い,その成果を共有する手法はどれか。
出典:令和6年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問49
問50令和6年度 秋期テクノロジ系
レスポンシブWebデザインを実現するに当たって,単一のHTML文書を用いて,Webコンテンツを各種端末のディスプレイの大きさに合わせた形式で表示するために使用する機能はどれか。
出典:令和6年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問50