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80問 — 令和3年度 秋期(4/8ページ)
問31令和3年度 秋期テクノロジ系
イーサネットで用いられるブロードキャストフレームによるデータ伝送の説明として,適切なものはどれか。
出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問31
問32令和3年度 秋期テクノロジ系
TCP/IP ネットワークにおける ARP の説明として,適切なものはどれか。
出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問32
問33令和3年度 秋期テクノロジ系
PC が,NAPT(IP マスカレード)機能を有効にしているルータを経由してインターネットに接続されているとき,PC からインターネットに送出されるパケットの TCP と IP のヘッダのうち,ルータを経由する際に書き換えられるものはどれか。
出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問33
問34令和3年度 秋期テクノロジ系
UDP のヘッダフィールドにはないが,TCP のヘッダフィールドには含まれる情報はどれか。
出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問34
問35令和3年度 秋期テクノロジ系
IPv4 ネットワークにおいて,あるホストが属するサブネットのブロードキャストアドレスを,そのホストの IP アドレスとサブネットマスクから計算する方法として,適切なものはどれか。ここで,論理和,論理積はビットごとの演算とする。
出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問35
問36令和3年度 秋期テクノロジ系
IPv6 において,拡張ヘッダを利用することによって実現できるセキュリティ機能はどれか。
出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問36
問37令和3年度 秋期テクノロジ系
IoT 推進コンソーシアム,総務省,経済産業省が策定した “IoT セキュリティガイドライン(Ver 1.0)” における “要点 17. 出荷・リリース後も安全安心な状態を維持する” に対策例として挙げられているものはどれか。
出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問37
問38令和3年度 秋期テクノロジ系
ソフトウェア製品の脆弱性を第三者が発見し,その脆弱性を JPCERT コーディネーションセンターが製品開発者に通知した。その場合における製品開発者の対応のうち,“情報セキュリティ早期警戒パートナーシップガイドライン(2019 年 5 月)”に照らして適切なものはどれか。
出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問38
問39令和3年度 秋期テクノロジ系
JIS Q 27000:2019(情報セキュリティマネジメントシステム-用語)において定義されている情報セキュリティの特性に関する説明のうち,否認防止の特性に関するものはどれか。
出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問39
問40令和3年度 秋期テクノロジ系
IoT デバイスの耐タンパ性の実装技術とその効果に関する記述として,適切なものはどれか。
出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問40