応用情報技術者試験 午前

問題バンク

3 — 令和6年度 春期 — 中分類22:企業活動1/1ページ)

74令和6年度 春期ストラテジ系

分析対象としている問題に数多くの要因が関係し,それらが相互に絡み合っているとき,原因と結果,目的と手段といった関係を追求していくことによって,因果関係を明らかにし,解決の糸口をつかむための図はどれか。

出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問74
76令和6年度 春期ストラテジ系

今年度のA社の販売実績と費用(固定費,変動費)を表に示す。来年度,固定費が5%増加し,販売単価が5%低下すると予測されるとき,今年度と同じ営業利益を確保するためには,最低何台を販売する必要があるか。 販売台数 2,500台 販売単価 200千円 固定費 150,000千円 変動費 100千円/台

問題の図
図(問題冊子 p.39 より)— クリックで原寸

出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問76
77令和6年度 春期ストラテジ系

損益計算資料から求められる損益分岐点売上高は,何百万円か。 単位 百万円 売上高 500 材料費(変動費) 200 外注費(変動費) 100 製造固定費 100 総利益 100 販売固定費 80 利益 20

問題の図
図(問題冊子 p.40 より)— クリックで原寸

出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問77