応用情報技術者試験 午前

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4 — 令和3年度 秋期 — 中分類22:企業活動1/1ページ)

74令和3年度 秋期ストラテジ系

リーダシップ論のうち,ハーシィ&ブランチャードが提唱する SL 理論の特徴はどれか。

出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問74
75令和3年度 秋期ストラテジ系

いずれも時価 100 円の株式 A ~ D のうち,一つの株式に投資したい。経済の成長を高,中,低の三つに区分したときのそれぞれの株式の予想値上がり幅は,表のとおりである。マクシミン原理に従うとき,どの株式に投資することになるか。

問題の図
図(問題冊子 p.40 より)— クリックで原寸

出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問75
76令和3年度 秋期ストラテジ系

製品 X,Y を 1 台製造するのに必要な部品数は,表のとおりである。製品 1 台当たりの利益が X,Y ともに 1 万円のとき,利益は最大何万円になるか。ここで,部品 A は 120 個,部品 B は 60 個まで使えるものとする。

問題の図
図(問題冊子 p.41 より)— クリックで原寸

出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問76
77令和3年度 秋期ストラテジ系

A社とB社の比較表から分かる,A社の特徴はどれか。

問題の図
図(問題冊子 p.41 より)— クリックで原寸

出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問77