応用情報技術者試験 午前

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4 — 令和5年度 春期 — 中分類14:プロジェクトマネジメント1/1ページ)

51令和5年度 春期マネジメント系

プロジェクトマネジメントにおける“プロジェクト憲章”の説明はどれか。

出典:令和5年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問51
52令和5年度 春期マネジメント系

クリティカルチェーン法に基づいてスケジュールネットワーク上にバッファを設ける。クリティカルチェーン上にないアクティビティが遅延してもクリティカルチェーン上のアクティビティに影響しないように,クリティカルチェーンにつながっていくアクティビティの直後に設けるバッファはどれか。

出典:令和5年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問52
53令和5年度 春期マネジメント系

過去のプロジェクトの開発実績に基づいて構築した作業配分モデルがある。システム要件定義からシステム内部設計までをモデルどおりに進めて228日で完了し,プログラム開発を開始した。現在,200本のプログラムのうち100本のプログラムの開発を完了し,残りの100本は未着手の状況である。プログラム開発以降もモデルどおりに進捗すると仮定するとき,プロジェクトの完了まで,あと何日掛かるか。ここで,プログラムの開発に掛かる工数及び期間は,全てのプログラムで同一であるものとする。

問題の図
図(問題冊子 p.28 より)— クリックで原寸

出典:令和5年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問53
54令和5年度 春期マネジメント系

プロジェクトのリスクマネジメントにおける,リスクの特定に使用する技法の一つであるデルファイ法の説明はどれか。

出典:令和5年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問54