応用情報技術者試験 午前

問題バンク

5 — 令和3年度 春期 — 中分類14:プロジェクトマネジメント1/1ページ)

51令和3年度 春期マネジメント系

JIS Q 21500:2018(プロジェクトマネジメントの手引)によれば,プロジェクトマネジメントのプロセスのうち,計画のプロセス群に属するプロセスはどれか。

出典:令和3年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問51
52令和3年度 春期マネジメント系

表は,RACI チャートを用いた,ある組織の責任分担マトリックスである。条件を満たすように責任分担を見直すとき,適切なものはどれか。 〔条件〕 ・各アクティビティにおいて,実行責任者は 1 人以上とする。 ・各アクティビティにおいて,説明責任者は 1 人とする。

問題の図
図(問題冊子 p.28 より)— クリックで原寸

出典:令和3年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問52
53令和3年度 春期マネジメント系

プロジェクトのスケジュールを短縮したい。当初の計画は図1のとおりである。 作業Eを作業E1,E2,E3に分けて,図2のとおりに計画を変更すると,スケジュールは全体で何日短縮できるか。

問題の図
図(問題冊子 p.29 より)— クリックで原寸

出典:令和3年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問53
54令和3年度 春期マネジメント系

PMBOK ガイド 第 6 版によれば,リスクにはマイナスの影響を及ぼすリスク(脅威)とプラスの影響を及ぼすリスク(好機)がある。プラスの影響を及ぼすリスクに対する “強化” の戦略はどれか。

出典:令和3年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問54
55令和3年度 春期マネジメント系

プロジェクトメンバが 16 人のとき,1 対 1 の総当たりでプロジェクトメンバ相互の顔合わせ会を行うためには,延べ何時間の顔合わせ会が必要か。ここで,顔合わせ会 1 回の所要時間は 0.5 時間とする。

出典:令和3年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問55