応用情報技術者試験 午前

問題バンク

36 — ストラテジ系 — 中分類22:企業活動1/4ページ)

73令和7年度 春期ストラテジ系

コンピテンシーモデルの説明はどれか。

出典:令和7年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問73
74令和7年度 春期ストラテジ系

様々な需要予測モデルのもととなっている時系列モデルに関する記述として,適切なものはどれか。

出典:令和7年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問74
75令和7年度 春期ストラテジ系

引き出された多くの事実やアイディアを,類似するものでグルーピングしていく収束技法はどれか。

出典:令和7年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問75
76令和7年度 春期ストラテジ系

表から,卸売業A社と小売業B社の財務指標を比較したとき,卸売業A社について適切な記述はどれか。

問題の図
図(問題冊子 p.39 より)— クリックで原寸

出典:令和7年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問76
77令和7年度 春期ストラテジ系

売上高が7,000万円のとき,200万円の損失,売上高が9,000万円のとき,600万円の利益と予想された。売上高が8,000万円のときの変動費は何万円か。ここで,売上高が変わっても変動費率は変わらないものとする。

出典:令和7年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問77
74令和7年度 秋期ストラテジ系

ある工場で扱っている部品 A は,使用量(需要)が一定であり,定量発注方式を採用して発注されている。この場合の経済的発注量は,グラフの年間の発注費と,年間の保管費が等しくなったときの値を計算することで求めることができる。表の条件の場合の経済的発注量を求めよ。ここで,部品 A に関する安全在庫は考慮しないものとする。

問題の図
図(問題冊子 p.35 より)— クリックで原寸

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問74
75令和7年度 秋期ストラテジ系

製品 X,Y を 1 台製造するのに必要な部品数は,表のとおりである。製品 1 台当たりの利益が X,Y ともに 1 万円のとき,利益は最大何万円になるか。ここで,部品 A は 120 個,部品 B は 60 個まで使えるものとする。

問題の図
図(問題冊子 p.36 より)— クリックで原寸

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問75
76令和7年度 秋期ストラテジ系

A社の貸借対照表の構成は図のとおりであった。A社の自己資本比率は何%か。

問題の図
図(問題冊子 p.36 より)— クリックで原寸

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問76
77令和7年度 秋期ストラテジ系

表のような製品 A,B を製造,販売する場合,考えられる利益は最大で何円になるか。ここで,機械の年間使用可能時間は延べ 15,000 時間とし,年間の固定費は製品 A,B に関係なく 15,000,000 円とする。

問題の図
図(問題冊子 p.37 より)— クリックで原寸

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問77
74令和6年度 春期ストラテジ系

分析対象としている問題に数多くの要因が関係し,それらが相互に絡み合っているとき,原因と結果,目的と手段といった関係を追求していくことによって,因果関係を明らかにし,解決の糸口をつかむための図はどれか。

出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問74
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