問1令和6年度 春期テクノロジ系複数の袋からそれぞれ白と赤の玉を幾つかずつ取り出すとき,ベイズの定理を利用して事後確率を求める場合はどれか。アある袋から取り出した二つの玉の色が同じと推定することができる確率を求める場合イ異なる袋から取り出した玉が同じ色であると推定することができる確率を求める場合ウ玉を一つ取り出すために,ある袋が選ばれると推定することができる確率を求める場合エ取り出した玉の色から,どの袋から取り出されたのかを推定するための確率を求める場合出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問1