応用情報技術者試験 午前

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4 — 令和7年度 秋期 — 中分類4:システム構成要素1/1ページ)

11令和7年度 秋期テクノロジ系

現状のHPC(High Performance Computing)マシンの構成を,次の条件で更新することにした。更新後の,ノード数と総理論ピーク演算性能はどれか。ここで,総理論ピーク演算性能は,コア数に比例するものとする。 〔現状の構成〕 (1)一つのコアの理論ピーク演算性能は10 GFLOPSである。 (2)一つのノードのコア数は8である。 (3)ノード数は1,000である。 〔更新条件〕 (1)一つのコアの理論ピーク演算性能を現状の2倍にする。 (2)一つのノードのコア数を現状の2倍にする。 (3)総コア数を現状の4倍にする。 ノード数 総理論ピーク演算性能(TFLOPS)

問題の図
図(問題冊子 p.8 より)— クリックで原寸

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問11
12令和7年度 秋期テクノロジ系

IaC(Infrastructure as Code)の説明として,適切なものはどれか。

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問12
13令和7年度 秋期テクノロジ系

コンピュータシステムの信頼性に関する記述のうち,適切なものはどれか。

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問13
14令和7年度 秋期テクノロジ系

キャパシティプランニングの目的の一つに関する記述のうち,最も適切なものはどれか。

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問14