応用情報技術者試験 午前

問題バンク

4 — 令和6年度 春期 — 中分類4:システム構成要素1/1ページ)

12令和6年度 春期テクノロジ系

システムの信頼性設計に関する記述のうち,適切なものはどれか。

出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問12
13令和6年度 春期テクノロジ系

オブジェクトストレージの記述として,最も適切なものはどれか。

出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問13
14令和6年度 春期テクノロジ系

1台のCPUの性能を1とするとき,そのCPUをn台用いたマルチプロセッサの性能Pが, P=n(1+(n-1)a) で表されるとする。ここで,aはオーバーヘッドを表す定数である。例えば,a=0.1,n=4とすると,P≒3なので,4台のCPUから成るマルチプロセッサの性能は約3になる。この式で表されるマルチプロセッサの性能には上限があり,nを幾ら大きくしてもPはある値以上には大きくならない。a=0.1の場合,Pの上限は幾らか。

出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問14
15令和6年度 春期テクノロジ系

コンピュータの性能評価には,シミュレーションを用いた方法,解析的な方法などがある。シミュレーションを用いた方法の特徴はどれか。

出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問15