問12令和4年度 秋期テクノロジ系
コンテナ型仮想化の説明として,適切なものはどれか。
出典:令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問12
4問 — 令和4年度 秋期 — 中分類4:システム構成要素(1/1ページ)
コンテナ型仮想化の説明として,適切なものはどれか。
システムの信頼性設計に関する記述のうち,適切なものはどれか。
あるシステムにおいて,MTBFとMTTRがともに1.5倍になったとき,アベイラビリティ(稼働率)は何倍になるか。
あるクライアントサーバシステムにおいて,クライアントから要求された1件の検索を処理するために,サーバで平均100万命令が実行される。1件の検索につき,ネットワーク内で転送されるデータは平均2×10⁵バイトである。このサーバの性能は100MIPSであり,ネットワークの転送速度は8×10⁷ビット/秒である。このシステムにおいて,1秒間に処理できる検索要求は何件か。ここで,処理できる件数は,サーバとネットワークの処理能力だけで決まるものとする。また,1バイトは8ビットとする。