応用情報技術者試験 午前

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4 — 令和3年度 秋期 — 中分類4:システム構成要素1/1ページ)

12令和3年度 秋期テクノロジ系

システムが使用する物理サーバの処理能力を,負荷状況に応じて調整する方法としてのスケールインの説明はどれか。

出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問12
13令和3年度 秋期テクノロジ系

信頼性設計においてフールプルーフを実現する仕組みの一つであるインタロックの例として,適切なものはどれか。

出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問13
14令和3年度 秋期テクノロジ系

コンテナ型仮想化の説明として,適切なものはどれか。

出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問14
15令和3年度 秋期テクノロジ系

1件のデータを処理する際に,読取りには40ミリ秒,CPU処理には30ミリ秒,書込みには50ミリ秒掛かるプログラムがある。このプログラムで,n件目の書込みと並行してn+1件目のCPU処理とn+2件目の読取りを実行すると,1分当たりの最大データ処理件数は幾つか。ここで,OSのオーバヘッドは考慮しないものとする。

出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問15