応用情報技術者試験 午前

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3 — 令和7年度 秋期 — 中分類3:コンピュータ構成要素1/1ページ)

8令和7年度 秋期テクノロジ系

プロセッサの高速化技法の一つとして,同時に実行可能な複数の動作を,コンパイルの段階でまとめて一つの複合命令とし,高速化を図る方式はどれか。

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問8
9令和7年度 秋期テクノロジ系

画面表示用フレームバッファがユニファイドメモリ方式であるシステムの特徴はどれか。

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問9
19令和7年度 秋期テクノロジ系

4 ブロックのキャッシュメモリ C0~C3 が表に示す状態である。ここで,新たに別のブロックの内容をキャッシュメモリにロードする必要が生じたとき,C2 のブロックを置換の対象とするアルゴリズムはどれか。

問題の図
図(問題冊子 p.12 より)— クリックで原寸

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問19