応用情報技術者試験 午前

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5 — 令和4年度 秋期 — 中分類3:コンピュータ構成要素1/1ページ)

8令和4年度 秋期テクノロジ系

ディープラーニングの学習にGPUを用いる利点として,適切なものはどれか。

出典:令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問8
9令和4年度 秋期テクノロジ系

キャッシュメモリのライトスルーの説明として,適切なものはどれか。

出典:令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問9
10令和4年度 秋期テクノロジ系

L1,L2と2段のキャッシュをもつプロセッサにおいて,あるプログラムを実行したとき,L1キャッシュのヒット率が0.95,L2キャッシュのヒット率が0.6であった。このキャッシュシステムのヒット率は幾らか。ここでL1キャッシュにあるデータは全てL2キャッシュにもあるものとする。

出典:令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問10
11令和4年度 秋期テクノロジ系

電気泳動型電子ペーパーの説明として,適切なものはどれか。

出典:令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問11
22令和4年度 秋期テクノロジ系

フラッシュメモリの特徴として,適切なものはどれか。

出典:令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問22