問9令和3年度 春期テクノロジ系表に示す命令ミックスによるコンピュータの処理性能は何MIPSか。図(問題冊子 p.7 より)— クリックで原寸ア11イ25ウ40エ90解答する出典:令和3年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問9
問10令和3年度 春期テクノロジ系ディープラーニングの学習にGPUを用いる利点として,適切なものはどれか。ア各プロセッサコアが独立して異なるプログラムを実行し,異なるデータを処理できる。イ汎用の行列演算ユニットを用いて,行列演算を高速に実行できる。ウ浮動小数点演算ユニットをコプロセッサとして用い,浮動小数点演算ができる。エ分岐予測を行い,パイプラインの利用効率を高めた処理を実行できる。解答する出典:令和3年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問10
問12令和3年度 春期テクノロジ系キャッシュメモリへの書込み動作には,ライトスルー方式とライトバック方式がある。それぞれの特徴のうち,適切なものはどれか。アライトスルー方式では,データをキャッシュメモリにだけ書き込むので,高速に書込みができる。イライトスルー方式では,データをキャッシュメモリと主記憶の両方に同時に書き込むので,主記憶の内容は常に最新である。ウライトバック方式では,データをキャッシュメモリと主記憶の両方に同時に書き込むので,速度が遅い。エライトバック方式では,読出し時にキャッシュミスが発生してキャッシュメモリの内容が追い出されるときに,主記憶に書き戻す必要が生じることはない。解答する出典:令和3年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問12