応用情報技術者試験 午前

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3 — 令和4年度 秋期 — 中分類18:システム企画1/1ページ)

64令和4年度 秋期ストラテジ系

投資効果を正味現在価値法で評価するとき,最も投資効果が大きい(又は最も損失が小さい)シナリオはどれか。ここで,期間は3年間,割引率は5%とし,各シナリオのキャッシュフローは表のとおりとする。

問題の図
図(問題冊子 p.31 より)— クリックで原寸

出典:令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問64
65令和4年度 秋期ストラテジ系

組込み機器のハードウェアの製造を外部に委託する場合のコンティンジェンシープランの記述として,適切なものはどれか。

出典:令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問65
66令和4年度 秋期ストラテジ系

“情報システム・モデル取引・契約書<第二版>”によれば,ウォーターフォールモデルによるシステム開発において,ユーザ(取得者)とベンダ(供給者)間で請負型の契約が適切であるとされるフェーズはどれか。

問題の図
図(問題冊子 p.32 より)— クリックで原寸

出典:令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問66