応用情報技術者試験 午前

問題バンク

10 — 令和6年度 春期 — 中分類11:セキュリティ1/1ページ)

35令和6年度 春期テクノロジ系

3Dセキュア2.0(EMV 3-Dセキュア)は,オンラインショッピングにおけるクレジットカード決済時に,不正取引を防止するための本人認証サービスである。3Dセキュア2.0で利用される本人認証の特徴はどれか。

出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問35
36令和6年度 春期テクノロジ系

企業のDMZ上で1台のDNSサーバを,インターネット公開用と,社内のPC及びサーバからの名前解決の問合せに対応する社内用とで共用している。このDNSサーバが,DNSキャッシュポイズニング攻撃による被害を受けた結果,直接引き起こされ得る現象はどれか。

出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問36
37令和6年度 春期テクノロジ系

DNSSECで実現できることはどれか。

出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問37
38令和6年度 春期テクノロジ系

公開鍵暗号方式を使った暗号通信をn人が相互に行う場合,全部で何個の異なる鍵が必要になるか。ここで,一組の公開鍵と秘密鍵は2個と数える。

出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問38
39令和6年度 春期テクノロジ系

自社製品の脆弱性に起因するリスクに対応するための社内機能として,最も適切なものはどれか。

出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問39
40令和6年度 春期テクノロジ系

JIS Q 31000:2019(リスクマネジメント-指針)において,リスク特定で考慮することが望ましいとされている事項はどれか。

出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問40
41令和6年度 春期テクノロジ系

WAFによる防御が有効な攻撃として,最も適切なものはどれか。

出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問41
42令和6年度 春期テクノロジ系

PCからサーバに対し,IPv6を利用した通信を行う場合,ネットワーク層で暗号化を行うときに利用するものはどれか。

出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問42
43令和6年度 春期テクノロジ系

SPF(Sender Policy Framework)の仕組みはどれか。

出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問43
44令和6年度 春期テクノロジ系

ICカードの耐タンパ性を高める対策はどれか。

出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問44