応用情報技術者試験 午前

問題バンク

10 — 令和3年度 秋期 — 中分類11:セキュリティ1/1ページ)

36令和3年度 秋期テクノロジ系

IPv6 において,拡張ヘッダを利用することによって実現できるセキュリティ機能はどれか。

出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問36
37令和3年度 秋期テクノロジ系

IoT 推進コンソーシアム,総務省,経済産業省が策定した “IoT セキュリティガイドライン(Ver 1.0)” における “要点 17. 出荷・リリース後も安全安心な状態を維持する” に対策例として挙げられているものはどれか。

出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問37
38令和3年度 秋期テクノロジ系

ソフトウェア製品の脆弱性を第三者が発見し,その脆弱性を JPCERT コーディネーションセンターが製品開発者に通知した。その場合における製品開発者の対応のうち,“情報セキュリティ早期警戒パートナーシップガイドライン(2019 年 5 月)”に照らして適切なものはどれか。

出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問38
39令和3年度 秋期テクノロジ系

JIS Q 27000:2019(情報セキュリティマネジメントシステム-用語)において定義されている情報セキュリティの特性に関する説明のうち,否認防止の特性に関するものはどれか。

出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問39
40令和3年度 秋期テクノロジ系

IoT デバイスの耐タンパ性の実装技術とその効果に関する記述として,適切なものはどれか。

出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問40
41令和3年度 秋期テクノロジ系

基本評価基準,現状評価基準,環境評価基準の三つの基準で情報システムの脆弱性の深刻度を評価するものはどれか。

出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問41
42令和3年度 秋期テクノロジ系

盗まれたクレジットカードの不正利用を防ぐ仕組みのうち,オンラインショッピングサイトでの不正利用の防止に有効なものはどれか。

出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問42
43令和3年度 秋期テクノロジ系

OSI 基本参照モデルのネットワーク層で動作し,“認証ヘッダ(AH)”と“暗号ペイロード(ESP)”の二つのプロトコルを含むものはどれか。

出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問43
44令和3年度 秋期テクノロジ系

オープンリダイレクトを悪用した攻撃に該当するものはどれか。

出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問44
45令和3年度 秋期テクノロジ系

化学製品を製造する化学プラントに,情報ネットワークと制御ネットワークがある。この二つのネットワークを接続し,その境界に,制御ネットワークのセキュリティを高めるためにDMZを構築し,制御ネットワーク内の機器のうち,情報ネットワークとの通信が必要なものをこのDMZに移した。DMZに移した機器はどれか。

出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問45