応用情報技術者試験 午前

問題バンク

50 — 令和3年度 秋期 — テクノロジ系4/5ページ)

31令和3年度 秋期テクノロジ系

イーサネットで用いられるブロードキャストフレームによるデータ伝送の説明として,適切なものはどれか。

出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問31
32令和3年度 秋期テクノロジ系

TCP/IP ネットワークにおける ARP の説明として,適切なものはどれか。

出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問32
33令和3年度 秋期テクノロジ系

PC が,NAPT(IP マスカレード)機能を有効にしているルータを経由してインターネットに接続されているとき,PC からインターネットに送出されるパケットの TCP と IP のヘッダのうち,ルータを経由する際に書き換えられるものはどれか。

出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問33
34令和3年度 秋期テクノロジ系

UDP のヘッダフィールドにはないが,TCP のヘッダフィールドには含まれる情報はどれか。

出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問34
35令和3年度 秋期テクノロジ系

IPv4 ネットワークにおいて,あるホストが属するサブネットのブロードキャストアドレスを,そのホストの IP アドレスとサブネットマスクから計算する方法として,適切なものはどれか。ここで,論理和,論理積はビットごとの演算とする。

出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問35
36令和3年度 秋期テクノロジ系

IPv6 において,拡張ヘッダを利用することによって実現できるセキュリティ機能はどれか。

出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問36
37令和3年度 秋期テクノロジ系

IoT 推進コンソーシアム,総務省,経済産業省が策定した “IoT セキュリティガイドライン(Ver 1.0)” における “要点 17. 出荷・リリース後も安全安心な状態を維持する” に対策例として挙げられているものはどれか。

出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問37
38令和3年度 秋期テクノロジ系

ソフトウェア製品の脆弱性を第三者が発見し,その脆弱性を JPCERT コーディネーションセンターが製品開発者に通知した。その場合における製品開発者の対応のうち,“情報セキュリティ早期警戒パートナーシップガイドライン(2019 年 5 月)”に照らして適切なものはどれか。

出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問38
39令和3年度 秋期テクノロジ系

JIS Q 27000:2019(情報セキュリティマネジメントシステム-用語)において定義されている情報セキュリティの特性に関する説明のうち,否認防止の特性に関するものはどれか。

出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問39
40令和3年度 秋期テクノロジ系

IoT デバイスの耐タンパ性の実装技術とその効果に関する記述として,適切なものはどれか。

出典:令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問40
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