応用情報技術者試験 午前

問題バンク

50 — 令和5年度 春期 — テクノロジ系2/5ページ)

11令和5年度 春期テクノロジ系

フラッシュメモリにおけるウェアレベリングの説明として,適切なものはどれか。

出典:令和5年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問11
12令和5年度 春期テクノロジ系

有機ELディスプレイの説明として,適切なものはどれか。

出典:令和5年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問12
13令和5年度 春期テクノロジ系

スケールインの説明として,適切なものはどれか。

出典:令和5年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問13
14令和5年度 春期テクノロジ系

CPU と磁気ディスク装置で構成されるシステムで,表に示すジョブ A,B を実行する。この二つのジョブが実行を終了するまでの CPU の使用率と磁気ディスク装置の使用率との組合せのうち,適切なものはどれか。ここで,ジョブ A,B はシステムの動作開始時点ではいずれも実行可能状態にあり,A,B の順で実行される。CPU 及び磁気ディスク装置は,ともに一つの要求だけを発生順に処理する。ジョブ A,B とも,CPU の処理を終了した後,磁気ディスク装置の処理を実行する。 単位 秒 ジョブ CPU の処理時間 磁気ディスク装置の処理時間 A 3 7 B 12 10 CPU の使用率 磁気ディスク装置の使用率

問題の図
図(問題冊子 p.8 より)— クリックで原寸

出典:令和5年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問14
15令和5年度 春期テクノロジ系

コンピュータシステムの信頼性を高める技術に関する記述として,適切なものはどれか。

出典:令和5年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問15
16令和5年度 春期テクノロジ系

3台の装置X~Zを接続したシステムA,Bの稼働率に関する記述のうち,適切なものはどれか。ここで,3台の装置の稼働率は,いずれも0より大きく1より小さいものとし,並列に接続されている部分は,どちらか一方が稼働していればよいものとする。

問題の図
図(問題冊子 p.9 より)— クリックで原寸

出典:令和5年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問16
17令和5年度 春期テクノロジ系

仮想記憶システムにおいて,ページ置換えアルゴリズムとしてFIFOを採用して,仮想ページ参照列1,4,2,4,1,3を3ページ枠の実記憶に割り当てて処理を行った。表の割当てステップ“3”までは,仮想ページ参照列中の最初の1,4,2をそれぞれ実記憶に割り当てた直後の実記憶ページの状態を示している。残りを全て参照した直後の実記憶ページの状態を示す太枠部分に該当するものはどれか。

問題の図
図(問題冊子 p.10 より)— クリックで原寸

出典:令和5年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問17
18令和5年度 春期テクノロジ系

仮想記憶方式に関する記述のうち,適切なものはどれか。

出典:令和5年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問18
19令和5年度 春期テクノロジ系

ハッシュ表の理論的な探索時間を示すグラフはどれか。ここで,複数のデータが同じハッシュ値になることはないものとする。

問題の図
図(問題冊子 p.11 より)— クリックで原寸

選択肢の図を原寸で開く:

出典:令和5年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問19
20令和5年度 春期テクノロジ系

コンテナ型仮想化の環境であって,アプリケーションソフトウェアの構築,実行,管理を行うためのプラットフォームを提供するOSSはどれか。

出典:令和5年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問20
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