応用情報技術者試験 午前

問題バンク

50 — 令和3年度 春期 — テクノロジ系2/5ページ)

11令和3年度 春期テクノロジ系

グリッドコンピューティングの説明はどれか。

出典:令和3年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問11
12令和3年度 春期テクノロジ系

キャッシュメモリへの書込み動作には,ライトスルー方式とライトバック方式がある。それぞれの特徴のうち,適切なものはどれか。

出典:令和3年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問12
13令和3年度 春期テクノロジ系

システムの信頼性設計に関する記述のうち,適切なものはどれか。

出典:令和3年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問13
14令和3年度 春期テクノロジ系

稼働率がxである装置を四つ組み合わせて,図のようなシステムを作ったときの稼働率をf(x)とする。区間0≦x≦1におけるy=f(x)の傾向を表すグラフはどれか。ここで,破線はy=xのグラフである。

問題の図
図(問題冊子 p.9 より)— クリックで原寸

選択肢の図を原寸で開く:

出典:令和3年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問14
15令和3年度 春期テクノロジ系

密結合マルチプロセッサの性能が,1台当たりのプロセッサの性能とプロセッサ数の積に等しくならない要因として,最も適切なものはどれか。

出典:令和3年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問15
16令和3年度 春期テクノロジ系

ジョブの多重度が 1 で,到着順にジョブが実行されるシステムにおいて,表に示す状態のジョブ A~C を処理するとき,ジョブ C が到着してから実行が終了するまでのターンアラウンドタイムは何秒か。ここで,OS のオーバヘッドは考慮しない。

問題の図
図(問題冊子 p.10 より)— クリックで原寸

出典:令和3年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問16
17令和3年度 春期テクノロジ系

リアルタイムOSにおいて,実行中のタスクがプリエンプションによって遷移する状態はどれか。

出典:令和3年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問17
18令和3年度 春期テクノロジ系

プログラム実行時の主記憶管理に関する記述として,適切なものはどれか。

出典:令和3年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問18
19令和3年度 春期テクノロジ系

ページング方式の仮想記憶において,ページアクセス時に発生する事象をその回数の多い順に並べたものはどれか。ここで,A≧Bは,Aの回数がBの回数以上,A=Bは,AとBの回数が常に同じであることを表す。

出典:令和3年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問19
20令和3年度 春期テクノロジ系

Hadoopの説明はどれか。

出典:令和3年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問20
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