応用情報技術者試験 午前

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5 — 令和6年度 秋期 — テクノロジ系 — 中分類5:ソフトウェア1/1ページ)

16令和6年度 秋期テクノロジ系

タスクスケジューリング方式の説明のうち,特定のタスクがCPU資源の割当てを待ち続ける可能性が最も高いものはどれか。

出典:令和6年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問16
17令和6年度 秋期テクノロジ系

ページング方式の仮想記憶において,ページ置換えの発生頻度が高くなり,システムの処理能力が急激に低下することがある。このような現象を何と呼ぶか。

出典:令和6年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問17
18令和6年度 秋期テクノロジ系

仮想記憶方式において,セグメンテーション方式と比較した場合のページング方式の長所はどれか。

出典:令和6年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問18
19令和6年度 秋期テクノロジ系

分散開発環境において,各開発者のローカル環境に全履歴を含んだ中央リポジトリの完全な複製をもつことによって,中央リポジトリにアクセスできないときでも履歴の調査や変更の記録を可能にする,バージョン管理ツールはどれか。

出典:令和6年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問19
20令和6年度 秋期テクノロジ系

手続型言語のコンパイラがコード生成までに行う処理のうち,最後に行うものはどれか。

出典:令和6年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問20