応用情報技術者試験 午前

問題バンク

4 — 令和2年度 10月 — テクノロジ系 — 中分類5:ソフトウェア1/1ページ)

16令和2年度 10月テクノロジ系

記憶領域の動的な割当て及び解放を繰り返すことによって,どこからも利用できない記憶領域が発生することがある。このような記憶領域を再び利用可能にする機能はどれか。

出典:令和2年度 10月 応用情報技術者試験 午前 問16
17令和2年度 10月テクノロジ系

三つの資源 X ~ Z を占有して処理を行う四つのプロセス A ~ D がある。各プロセスは処理の進行に伴い,表中の数値の順に資源を占有し,実行終了時に三つの資源を一括して解放する。プロセス A と同時にもう一つプロセスを動かした場合に,デッドロックを起こす可能性があるプロセスはどれか。 プロセス 資源の占有順序      資源 X 資源 Y 資源 Z A     1    2    3 B     1    2    3 C     2    3    1 D     3    2    1

問題の図
図(問題冊子 p.11 より)— クリックで原寸

出典:令和2年度 10月 応用情報技術者試験 午前 問17
18令和2年度 10月テクノロジ系

仮想記憶方式で,デマンドページングと比較したときのプリページングの特徴として,適切なものはどれか。ここで,主記憶には十分な余裕があるものとする。

出典:令和2年度 10月 応用情報技術者試験 午前 問18
19令和2年度 10月テクノロジ系

OSS(Open Source Software)における,ディストリビュータの役割はどれか。

出典:令和2年度 10月 応用情報技術者試験 午前 問19