応用情報技術者試験 午前

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4 — 令和5年度 春期 — テクノロジ系 — 中分類4:システム構成要素1/1ページ)

13令和5年度 春期テクノロジ系

スケールインの説明として,適切なものはどれか。

出典:令和5年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問13
14令和5年度 春期テクノロジ系

CPU と磁気ディスク装置で構成されるシステムで,表に示すジョブ A,B を実行する。この二つのジョブが実行を終了するまでの CPU の使用率と磁気ディスク装置の使用率との組合せのうち,適切なものはどれか。ここで,ジョブ A,B はシステムの動作開始時点ではいずれも実行可能状態にあり,A,B の順で実行される。CPU 及び磁気ディスク装置は,ともに一つの要求だけを発生順に処理する。ジョブ A,B とも,CPU の処理を終了した後,磁気ディスク装置の処理を実行する。 単位 秒 ジョブ CPU の処理時間 磁気ディスク装置の処理時間 A 3 7 B 12 10 CPU の使用率 磁気ディスク装置の使用率

問題の図
図(問題冊子 p.8 より)— クリックで原寸

出典:令和5年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問14
15令和5年度 春期テクノロジ系

コンピュータシステムの信頼性を高める技術に関する記述として,適切なものはどれか。

出典:令和5年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問15
16令和5年度 春期テクノロジ系

3台の装置X~Zを接続したシステムA,Bの稼働率に関する記述のうち,適切なものはどれか。ここで,3台の装置の稼働率は,いずれも0より大きく1より小さいものとし,並列に接続されている部分は,どちらか一方が稼働していればよいものとする。

問題の図
図(問題冊子 p.9 より)— クリックで原寸

出典:令和5年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問16