応用情報技術者試験 午前

問題バンク

3 — 令和6年度 春期 — テクノロジ系 — 中分類2:アルゴリズムとプログラミング1/1ページ)

5令和6年度 春期テクノロジ系

正の整数Mに対して,次の二つの流れ図に示すアルゴリズムを実行したとき,結果xの値が等しくなるようにしたい。aに入れる条件として,適切なものはどれか。

問題の図
図(問題冊子 p.6 より)— クリックで原寸

出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問5
6令和6年度 春期テクノロジ系

各ノードがもつデータを出力する再帰処理 f(ノード n)を定義した。この処理を,図の2分木の根(最上位のノード)から始めたときの出力はどれか。 〔f(ノード n)の定義〕 1. ノード n の右に子ノード r があれば,f(ノード r)を実行 2. ノード n の左に子ノード l があれば,f(ノード l)を実行 3. 再帰処理 f(ノード r),f(ノード l)を未実行の子ノード,又は子ノードがなければ,ノード自身がもつデータを出力 4. 終了

問題の図
図(問題冊子 p.7 より)— クリックで原寸

出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問6
7令和6年度 春期テクノロジ系

整列方法に関するアルゴリズムの記述のうち,バブルソートの記述はどれか。ここで,整列対象は重複のない1から9の数字がランダムに並んでいる数字列とする。

出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問7