応用情報技術者試験 午前

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3 — 令和4年度 秋期 — テクノロジ系 — 中分類12:システム開発技術1/1ページ)

46令和4年度 秋期テクノロジ系

仕様書やソースコードといった成果物について,作成者を含めた複数人で,記述されたシステムやソフトウェアの振る舞いを机上でシミュレートして,問題点を発見する手法はどれか。

出典:令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問46
47令和4年度 秋期テクノロジ系

信頼性工学の視点で行うシステム設計において,発生し得る障害の原因を分析する手法であるFTAの説明はどれか。

出典:令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問47
48令和4年度 秋期テクノロジ系

流れ図で示したモジュールを表の二つのテストケースを用いてテストしたとき,テストカバレージ指標であるC₀(命令網羅)とC₁(分岐網羅)とによる網羅率の適切な組みはどれか。ここで,変数V~変数Zの値は,途中の命令で変更されない。

問題の図
図(問題冊子 p.23 より)— クリックで原寸

出典:令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問48