応用情報技術者試験 午前

問題バンク

23 — テクノロジ系 — 中分類12:システム開発技術1/3ページ)

45令和7年度 春期テクノロジ系

デザインレビューの目的はどれか。

出典:令和7年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問45
46令和7年度 春期テクノロジ系

システムをバージョンアップするとき,システムの稼働環境を二つ用意しておき,一方の環境で現バージョンのシステムを稼働させた状態のままで他方の環境のシステムをバージョンアップし,ロードバランサーなどを使って稼働環境を切り替える。これによって,切替えに伴うシステムのダウンタイムを短くするとともに,バージョンアップしたシステムで不具合が発生したときには,元のバージョンに切り戻す時間を短くすることができる。この手法を何というか。

出典:令和7年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問46
47令和7年度 春期テクノロジ系

ソフトウェアの保守性を定量評価するときに使用する指標として,適切なものはどれか。

出典:令和7年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問47
46令和7年度 秋期テクノロジ系

ソフトウェアの要件定義における利用者の分析で活用される,ソフトウェアの利用者を役割ごとに典型的な姿として描いた仮想の人物を何と呼ぶか。

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問46
47令和7年度 秋期テクノロジ系

UMLのダイアグラムのうち,インスタンス間の関係を表現するものはどれか。

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問47
48令和7年度 秋期テクノロジ系

エラー埋込み法を用いて残存エラー数を推定する。当初の埋込みエラーは48個である。テスト期間中に発見されたエラーの内訳は,埋込みエラーが36個,真のエラーが42個である。このとき,残存する真のエラーは何個と推定されるか。

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問48
45令和6年度 春期テクノロジ系

オブジェクト指向におけるクラス間の関係のうち,適切なものはどれか。

出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問45
46令和6年度 春期テクノロジ系

モジュール結合度に関する記述のうち,適切なものはどれか。

出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問46
47令和6年度 春期テクノロジ系

ソフトウェア信頼度成長モデルの一つであって,テスト工程においてバグが収束したと判定する根拠の一つとして使用するゴンペルツ曲線はどれか。

問題の図
図(問題冊子 p.25 より)— クリックで原寸

選択肢の図を原寸で開く:

出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問47
47令和6年度 秋期テクノロジ系

マイクロサービスアーキテクチャを利用するとき,システム構築上の利点はどれか。

出典:令和6年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問47
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