応用情報技術者試験 午前

問題バンク

10 — 令和7年度 秋期 — テクノロジ系 — 中分類11:セキュリティ1/1ページ)

36令和7年度 秋期テクノロジ系

サイバー攻撃の攻撃段階をモデル化したサイバーキルチェーンにおいて,“エクスプロイト”に該当する行為はどれか。

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問36
37令和7年度 秋期テクノロジ系

デジタル署名が付与されたソフトウェアをインストールするときに,そのソフトウェアの発行元を確認するために使用する証明書はどれか。

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問37
38令和7年度 秋期テクノロジ系

サイドチャネル攻撃はどれか。

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問38
39令和7年度 秋期テクノロジ系

CRL に関する記述のうち,適切なものはどれか。

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問39
40令和7年度 秋期テクノロジ系

ある組織ではCSIRTとPSIRTが設置されている。セキュリティインシデントのうち,PSIRTが対応するものはどれか。

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問40
41令和7年度 秋期テクノロジ系

JIS Q 27000:2019(情報セキュリティマネジメントシステム-用語)における真正性及び信頼性に対する定義a~dの組みのうち,適切なものはどれか。 〔定義〕 a 意図する行動と結果とが一貫しているという特性 b エンティティは,それが主張するとおりのものであるという特性 c 認可されたエンティティが要求したときに,アクセス及び使用が可能であるという特性 d 認可されていない個人,エンティティ又はプロセスに対して,情報を使用させず,また,開示しないという特性

問題の図
図(問題冊子 p.20 より)— クリックで原寸

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問41
42令和7年度 秋期テクノロジ系

CSPM(Cloud Security Posture Management)はどれか。

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問42
43令和7年度 秋期テクノロジ系

脆弱性検査で,ホストに対してポートスキャンを行う。スキャンしたポートの状態を判定する方法のうち,適切なものはどれか。

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問43
44令和7年度 秋期テクノロジ系

デジタルフォレンジックスの手順は収集,検査,分析及び報告から成る。このとき,デジタルフォレンジックスの手順に含まれるものはどれか。

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問44
45令和7年度 秋期テクノロジ系

電子メールの送信時に,送信側メールサーバでデジタル署名を電子メールヘッダーに付与し,受信側メールサーバでそれを検証することで,送信元ドメインのなりすましや電子メールの改ざんを検知できる技術はどれか。

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問45