応用情報技術者試験 午前

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4 — 令和7年度 秋期 — テクノロジ系 — 中分類1:基礎理論1/1ページ)

1令和7年度 秋期テクノロジ系

A,B,C,Dを論理変数とするとき,次のカルノー図と等価な論理式はどれか。ここで,・は論理積,+は論理和,XはXの否定を表す。

問題の図
図(問題冊子 p.4 より)— クリックで原寸

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問1
2令和7年度 秋期テクノロジ系

コンピュータによる伝票処理システムがある。このシステムは,伝票データをためる待ち行列をもち,M/M/1の待ち行列モデルが適用できるものとする。平均待ち時間がT秒以上となるのは,システムの利用率が少なくとも何%以上となったときか。ここで,伝票データをためる待ち行列の特徴は次のとおりである。 ・伝票データは,ポアソン分布に従って到着する。 ・伝票データをためる数に制限はない。 ・1件の伝票データの処理時間は,平均T秒の指数分布に従う。

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問2
3令和7年度 秋期テクノロジ系

AI における機械学習において,2 クラス分類モデルの評価方法の一つである ROC 曲線で用いられる偽陽性率の説明として,最も適切なものはどれか。ここで,分類されるデータには正しいものと間違っているものが含まれるものとする。

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問3
4令和7年度 秋期テクノロジ系

誤り検出方式である CRC に関する記述として,適切なものはどれか。

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問4