問1令和3年度 春期テクノロジ系
任意のオペランドに対するブール演算 A の結果とブール演算 B の結果が互いに否定の関係にあるとき,A は B の(又は,B は A の)相補演算であるという。排他的論理和の相補演算はどれか。

出典:令和3年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問1
4問 — 令和3年度 春期 — テクノロジ系 — 中分類1:基礎理論(1/1ページ)
任意のオペランドに対するブール演算 A の結果とブール演算 B の結果が互いに否定の関係にあるとき,A は B の(又は,B は A の)相補演算であるという。排他的論理和の相補演算はどれか。

桁落ちによる誤差の説明として,適切なものはどれか。
サンプリング周波数 40 kHz,量子化ビット数 16 ビットで A/D 変換したモノラル音声の 1 秒間のデータ量は,何 k バイトとなるか。ここで,1 k バイトは 1,000 バイトとする。
体温を測定するのに適切なセンサはどれか。