応用情報技術者試験 午前

問題バンク

4 — 令和2年度 10月 — テクノロジ系 — 中分類1:基礎理論1/1ページ)

1令和2年度 10月テクノロジ系

正の整数の10進表示の桁数Dと2進表示の桁数Bとの関係を表す式のうち,最も適切なものはどれか。

出典:令和2年度 10月 応用情報技術者試験 午前 問1
2令和2年度 10月テクノロジ系

3台の機械A,B,Cが良品を製造する確率は,それぞれ60%,70%,80%である。機械A,B,Cが製品を一つずつ製造したとき,いずれか二つの製品が良品で残り一つが不良品になる確率は何%か。

出典:令和2年度 10月 応用情報技術者試験 午前 問2
3令和2年度 10月テクノロジ系

式A+B×Cの逆ポーランド表記法による表現として,適切なものはどれか。

出典:令和2年度 10月 応用情報技術者試験 午前 問3
4令和2年度 10月テクノロジ系

a,b,c,dの4文字から成るメッセージを符号化してビット列にする方法として表のア~エの4通りを考えた。この表はa,b,c,dの各1文字を符号化するときのビット列を表している。メッセージ中でのa,b,c,dの出現頻度は,それぞれ50%,30%,10%,10%であることが分かっている。符号化されたビット列から元のメッセージが一意に復号可能であって,ビット列の長さが最も短くなるものはどれか。

問題の図
図(問題冊子 p.4 より)— クリックで原寸

出典:令和2年度 10月 応用情報技術者試験 午前 問4