問題バンク
200問 — ストラテジ系(6/20ページ)
問71令和6年度 春期ストラテジ系
IoTを活用したビジネスモデルの事例のうち,マスカスタマイゼーションの事例はどれか。
出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問71
問72令和6年度 春期ストラテジ系
IoT の技術として注目されている,エッジコンピューティングの説明として,最も適切なものはどれか。
出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問72
問73令和6年度 春期ストラテジ系
ゲーム理論における “ナッシュ均衡” の説明はどれか。
出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問73
問74令和6年度 春期ストラテジ系
分析対象としている問題に数多くの要因が関係し,それらが相互に絡み合っているとき,原因と結果,目的と手段といった関係を追求していくことによって,因果関係を明らかにし,解決の糸口をつかむための図はどれか。
出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問74
問75令和6年度 春期ストラテジ系
製品X,Yを1台製造するのに必要な部品数は,表のとおりである。製品1台当たりの利益がX,Yともに1万円のとき,利益は最大何万円になるか。ここで,部品Aは120個,部品Bは60個まで使えるものとする。
単位 個
部品\製品 X Y
A 3 2
B 1 2
図(問題冊子 p.39 より)— クリックで原寸出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問75
問76令和6年度 春期ストラテジ系
今年度のA社の販売実績と費用(固定費,変動費)を表に示す。来年度,固定費が5%増加し,販売単価が5%低下すると予測されるとき,今年度と同じ営業利益を確保するためには,最低何台を販売する必要があるか。
販売台数 2,500台
販売単価 200千円
固定費 150,000千円
変動費 100千円/台
図(問題冊子 p.39 より)— クリックで原寸出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問76
問77令和6年度 春期ストラテジ系
損益計算資料から求められる損益分岐点売上高は,何百万円か。
単位 百万円
売上高 500
材料費(変動費) 200
外注費(変動費) 100
製造固定費 100
総利益 100
販売固定費 80
利益 20
図(問題冊子 p.40 より)— クリックで原寸出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問77
問78令和6年度 春期ストラテジ系
特許法による保護の対象となるものはどれか。
出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問78
問79令和6年度 春期ストラテジ系
不正競争防止法の不正競争行為に該当するものはどれか。
出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問79
問80令和6年度 春期ストラテジ系
個人情報のうち,個人情報保護法における要配慮個人情報に該当するものはどれか。
出典:令和6年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問80