応用情報技術者試験 午前

問題バンク

200 — ストラテジ系20/20ページ)

71令和2年度 10月ストラテジ系

CPS(サイバーフィジカルシステム)を活用している事例はどれか。

出典:令和2年度 10月 応用情報技術者試験 午前 問71
72令和2年度 10月ストラテジ系

企業システムにおけるSoE(Systems of Engagement)の説明はどれか。

出典:令和2年度 10月 応用情報技術者試験 午前 問72
73令和2年度 10月ストラテジ系

EDIを実施するための情報表現規約で規定されるべきものはどれか。

出典:令和2年度 10月 応用情報技術者試験 午前 問73
74令和2年度 10月ストラテジ系

不良品の個数を製品別に集計すると表のようになった。ABC 分析を行って,まず A 群の製品に対策を講じることにした。A 群の製品は何種類か。ここで,A 群は70%以上とする。

問題の図
図(問題冊子 p.38 より)— クリックで原寸

出典:令和2年度 10月 応用情報技術者試験 午前 問74
75令和2年度 10月ストラテジ系

図は,定量発注方式を運用する際の費用と発注量の関係を示したものである。図中の③を表しているものはどれか。ここで,1 回当たりの発注量を Q,1 回当たりの発注費用を C,1 単位当たりの年間保管費用を H,年間需要量を R とする。また,選択肢ア~エのそれぞれの関係式は成り立っている。

問題の図
図(問題冊子 p.39 より)— クリックで原寸

出典:令和2年度 10月 応用情報技術者試験 午前 問75
76令和2年度 10月ストラテジ系

複雑な要因の絡む問題について,その因果関係を明らかにすることによって,問題の原因を究明する手法はどれか。

出典:令和2年度 10月 応用情報技術者試験 午前 問76
77令和2年度 10月ストラテジ系

資料は今年度の損益実績である。翌年度の計画では,営業利益を30百万円にしたい。翌年度の売上高は何百万円を計画すべきか。ここで,翌年度の固定費,変動費率は今年度と変わらないものとする。

問題の図
図(問題冊子 p.40 より)— クリックで原寸

出典:令和2年度 10月 応用情報技術者試験 午前 問77
78令和2年度 10月ストラテジ系

プロバイダ責任制限法が定める特定電気通信役務提供者が行う送信防止措置に関する記述として,適切なものはどれか。

出典:令和2年度 10月 応用情報技術者試験 午前 問78
79令和2年度 10月ストラテジ系

マイナンバー法の個人番号を取り扱う事業者が特定個人情報の提供をすることができる場合はどれか。

出典:令和2年度 10月 応用情報技術者試験 午前 問79
80令和2年度 10月ストラテジ系

A社はB社に対して業務システムの開発を委託し,A社とB社は請負契約を結んでいる。作業の実態から,偽装請負とされる事象はどれか。

出典:令和2年度 10月 応用情報技術者試験 午前 問80
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