応用情報技術者試験 午前

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20 — 令和7年度 秋期 — ストラテジ系2/2ページ)

71令和7年度 秋期ストラテジ系

生産事業所のシステムを,生産計画などの計画層,各指示や工程管理・製造管理などの実行層,機械・機器の制御を行う制御層の三つの層に大きく分けたとき,MES が運用される層はどれか。

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問71
72令和7年度 秋期ストラテジ系

PLM(Product Lifecycle Management)の目的はどれか。

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問72
73令和7年度 秋期ストラテジ系

IoTで活用されているLPWAの特徴として,適切なものはどれか。

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問73
74令和7年度 秋期ストラテジ系

ある工場で扱っている部品 A は,使用量(需要)が一定であり,定量発注方式を採用して発注されている。この場合の経済的発注量は,グラフの年間の発注費と,年間の保管費が等しくなったときの値を計算することで求めることができる。表の条件の場合の経済的発注量を求めよ。ここで,部品 A に関する安全在庫は考慮しないものとする。

問題の図
図(問題冊子 p.35 より)— クリックで原寸

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問74
75令和7年度 秋期ストラテジ系

製品 X,Y を 1 台製造するのに必要な部品数は,表のとおりである。製品 1 台当たりの利益が X,Y ともに 1 万円のとき,利益は最大何万円になるか。ここで,部品 A は 120 個,部品 B は 60 個まで使えるものとする。

問題の図
図(問題冊子 p.36 より)— クリックで原寸

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問75
76令和7年度 秋期ストラテジ系

A社の貸借対照表の構成は図のとおりであった。A社の自己資本比率は何%か。

問題の図
図(問題冊子 p.36 より)— クリックで原寸

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問76
77令和7年度 秋期ストラテジ系

表のような製品 A,B を製造,販売する場合,考えられる利益は最大で何円になるか。ここで,機械の年間使用可能時間は延べ 15,000 時間とし,年間の固定費は製品 A,B に関係なく 15,000,000 円とする。

問題の図
図(問題冊子 p.37 より)— クリックで原寸

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問77
78令和7年度 秋期ストラテジ系

著作権法において,保護の対象となり得ないものはどれか。

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問78
79令和7年度 秋期ストラテジ系

意匠法において,保護の対象となり得るものはどれか。

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問79
80令和7年度 秋期ストラテジ系

労働施策総合推進法に関する記述として,適切なものはどれか。

出典:令和7年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問80
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