問題バンク
200問 — ストラテジ系(19/20ページ)
問61令和2年度 10月ストラテジ系
情報戦略の投資効果を評価するとき,利益額を分子に,投資額を分母にして算出するものはどれか。
出典:令和2年度 10月 応用情報技術者試験 午前 問61
問62令和2年度 10月ストラテジ系
共通フレーム2013によれば,企画プロセスで実施すべきものはどれか。
出典:令和2年度 10月 応用情報技術者試験 午前 問62
問63令和2年度 10月ストラテジ系
SOAの説明はどれか。
出典:令和2年度 10月 応用情報技術者試験 午前 問63
問64令和2年度 10月ストラテジ系
クラウドサービスの利用手順を,“利用計画の策定”,“クラウド事業者の選定”,“クラウド事業者との契約締結”,“クラウド事業者の管理”,“サービスの利用終了”としたときに,“利用計画の策定”において,利用者が実施すべき事項はどれか。
出典:令和2年度 10月 応用情報技術者試験 午前 問64
問65令和2年度 10月ストラテジ系
次に示すグリーン購入基本原則の“製品・サービスのライフサイクルの考慮”に該当する購入例はどれか。
〔グリーン購入基本原則〕
1.必要性の考慮
購入する前に必要性を十分に考える。
2.製品・サービスのライフサイクルの考慮
資源採取から廃棄までの製品ライフサイクルにおける多様な環境負荷を考慮して購入する。
3.事業者の取組の考慮
環境負荷の低減に努める事業者から製品・サービスを優先して購入する。
4.環境情報の入手・活用
製品・サービスや事業者に関する環境情報を積極的に入手・活用して購入する。
出典:令和2年度 10月 応用情報技術者試験 午前 問65
問66令和2年度 10月ストラテジ系
システムを委託する側のユーザ企業と,受託する側のSI事業者との間で締結される契約形態のうち,レベニューシェア型契約はどれか。
出典:令和2年度 10月 応用情報技術者試験 午前 問66
問67令和2年度 10月ストラテジ系
企業の事業活動を機能ごとに主活動と支援活動に分け,企業が顧客に提供する製品やサービスの利益が,どの活動で生み出されているかを分析する手法はどれか。
出典:令和2年度 10月 応用情報技術者試験 午前 問67
問68令和2年度 10月ストラテジ系
現在の動向から未来を予測したり,システム分析に使用したりする手法であり,専門的知識や経験を有する複数の人にアンケート調査を行い,その結果を互いに参照した上で調査を繰り返して,集団としての意見を収束させる手法はどれか。
出典:令和2年度 10月 応用情報技術者試験 午前 問68
問69令和2年度 10月ストラテジ系
プライスライニング戦略はどれか。
出典:令和2年度 10月 応用情報技術者試験 午前 問69
問70令和2年度 10月ストラテジ系
MPEG-4 などに存在するパテントプールの説明として,適切なものはどれか。
出典:令和2年度 10月 応用情報技術者試験 午前 問70