応用情報技術者試験 午前

問題バンク

200 — ストラテジ系14/20ページ)

71令和4年度 秋期ストラテジ系

ファブレスの特徴を説明したものはどれか。

出典:令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問71
72令和4年度 秋期ストラテジ系

構成表の製品Aを300個出荷しようとするとき,部品bの正味所要量は何個か。ここで,A,a,b,cの在庫量は在庫表のとおりとする。また,他の仕掛残,注文残,引当残などはないものとする。

問題の図
図(問題冊子 p.35 より)— クリックで原寸

出典:令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問72
73令和4年度 秋期ストラテジ系

サイバーフィジカルシステム(CPS)の説明として,適切なものはどれか。

出典:令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問73
74令和4年度 秋期ストラテジ系

ハーシィとブランチャードが提唱したSL理論の説明はどれか。

出典:令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問74
75令和4年度 秋期ストラテジ系

予測手法の一つであるデルファイ法の説明はどれか。

出典:令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問75
76令和4年度 秋期ストラテジ系

引き出された多くの事実やアイディアを,類似するものでグルーピングしていく収束技法はどれか。

出典:令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問76
77令和4年度 秋期ストラテジ系

表の製品甲と乙とを製造販売するとき,年間の最大営業利益は何千円か。ここで,甲と乙の製造には同一の機械が必要であり,機械の年間使用可能時間は延べ10,000時間,年間の固定費総額は10,000千円とする。また,甲と乙の製造に関して,機械の使用時間以外の制約条件はないものとする。 製品 製品単価 製品1個当たりの変動費 製品1個当たりの機械使用時間 甲 30千円 18千円 10時間 乙 25千円 14千円 8時間

問題の図
図(問題冊子 p.37 より)— クリックで原寸

出典:令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問77
78令和4年度 秋期ストラテジ系

A社は顧客管理システムの開発を,情報システム子会社であるB社に委託し,B社は要件定義を行った上で,ソフトウェア設計・プログラミング・ソフトウェアテストまでを,協力会社であるC社に委託した。C社では自社の社員Dにその作業を担当させた。このとき,開発したプログラムの著作権はどこに帰属するか。ここで,関係者の間には,著作権の帰属に関する特段の取決めはないものとする。

出典:令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問78
79令和4年度 秋期ストラテジ系

発注者と受注者との間でソフトウェア開発における請負契約を締結した。ただし,発注者の事業所で作業を実施することになっている。この場合,指揮命令権と雇用契約に関して,適切なものはどれか。

出典:令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問79
80令和4年度 秋期ストラテジ系

ソフトウェアやデータに欠陥がある場合に,製造物責任法の対象となるものはどれか。

出典:令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問80
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