応用情報技術者試験 午前

問題バンク

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61令和4年度 秋期ストラテジ系

BCPの説明はどれか。

出典:令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問61
62令和4年度 秋期ストラテジ系

経済産業省が取りまとめた“デジタル経営改革のための評価指標(DX推進指標)”によれば,DXを実現する上で基盤となるITシステムの構築に関する指標において,“ITシステムに求められる要素”について経営者が確認すべき事項はどれか。

出典:令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問62
63令和4年度 秋期ストラテジ系

エンタープライズアーキテクチャ(EA)を説明したものはどれか。

出典:令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問63
64令和4年度 秋期ストラテジ系

投資効果を正味現在価値法で評価するとき,最も投資効果が大きい(又は最も損失が小さい)シナリオはどれか。ここで,期間は3年間,割引率は5%とし,各シナリオのキャッシュフローは表のとおりとする。

問題の図
図(問題冊子 p.31 より)— クリックで原寸

出典:令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問64
65令和4年度 秋期ストラテジ系

組込み機器のハードウェアの製造を外部に委託する場合のコンティンジェンシープランの記述として,適切なものはどれか。

出典:令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問65
66令和4年度 秋期ストラテジ系

“情報システム・モデル取引・契約書<第二版>”によれば,ウォーターフォールモデルによるシステム開発において,ユーザ(取得者)とベンダ(供給者)間で請負型の契約が適切であるとされるフェーズはどれか。

問題の図
図(問題冊子 p.32 より)— クリックで原寸

出典:令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問66
67令和4年度 秋期ストラテジ系

M&Aの際に,買収対象企業の経営実態,資産や負債,期待収益性といった企業価値などを買手が詳細に調査する行為はどれか。

出典:令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問67
68令和4年度 秋期ストラテジ系

ターゲットリターン価格設定の説明はどれか。

出典:令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問68
69令和4年度 秋期ストラテジ系

コンジョイント分析の説明はどれか。

出典:令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問69
70令和4年度 秋期ストラテジ系

APIエコノミーの事例として,適切なものはどれか。

出典:令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問70
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